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中国ドラマ「王女未央/錦繍未央」#9-#10 のあらすじ

2017年09月15日

舞台は、群雄割拠の南北朝時代中国ドラマ おすすめ
亡国の王女・馮心児(ふう・しんじ)が、李未央(り・びおう)とその名を変え、一族を殺された復讐を果たすべく敵国の宮廷へと入り込み、やがて皇后の座を勝ち取っていく姿を描いた宮廷歴史ドラマ。


第9話のあらすじ

李未央(りびおう)は君桃(くんとう)を探すため祈祷のふりをして清風観を訪れる。
そして、こっそり村へ行ったところで、水害の視察に来ていた拓跋濬(たくばつしゅん)に出くわす王女未央 dvd
一方、突然、清風観に現れた李長楽(りちょうらく)は、李未央が自分に隠れて拓跋濬と逢いびきしたと思い込み怒りをつのらせる。そして、彼女は李未央が拓跋濬のために書いた水害の救済策を横取りすると・・・。


第10話のあらすじ

李長楽(りちょうらく)が李未央(りびおう)から盗んだ救済策は太武帝から称賛されるが、その策には問題があると気づいた李未央王女未央 あらすじ
彼女は李長楽を祝う宴で危険を冒してそのことを太子妃に直訴、そんな彼女に李常茹(りじょうじょ)が味方する。
実際、李敏峰(りびんほう)が領地でその策を実施すると暴乱が発生し、太武帝は激怒。
結果、李未央は自ら太武帝に解決策を訴える機会を得るが・・・。

 



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